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発酵記録ときどき風呂敷

美味しい野菜、発酵パワーで体の内側から綺麗を目指す。

7月5日は江戸切子の日

なぜ7月5日かと言うと...

魚の卵をモチーフとして、シンプルだけれども技量な必要な柄ということで

認定されたようです。

カットは魚子文(ななこもん)と呼ばれ、語呂合わせで7月5日となりました。

 

江戸切子の日に合わせて、7月2日・3日で亀戸にある、梅屋敷で江戸切子の体験を行っていました。

無料ということでぜひ行ってみたい!と思っていましたが予定が合わず断念。

ガラスをどんな風に掘ると柄が綺麗にでるかなど切子の繊細さを実感してみたい!と意気込んでいただけに残念。

 

調べてみると墨田区のすみだ江戸切子館でも体験が可能とのことでした。

実際に作ってみると職人のすごさがより一層わかりそうですよね。